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過去のラウンドテーブル

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日程 概要
2009.10.23(金)
10:00-17:00
「伝統と新規性の狭間で -東アジアのEU研究センター発展において、マカオ、台湾、シンガポ
ールとの経験を共有するために」
会場: 神戸大学六甲台キャンパス法学部・法学研究科3階 大会議室
言語: 英語
2008.1.25(金)
9:30‐17:15
26(土) 10:00-13:15

EU研究ラウンドテーブル
「アジアにおけるEU教育 ―課題と解決策: 制度・カリキュラム・方法論上の問題点を探る」
主要テーマ:

・アジアにおけるヨーロッパ研究の現状
・日本/アジアにおけるEU/ヨーロッパ研究の特殊性
・成功事例とされるような革新的なカリキュラム・シラバス

パネリスト:

ピーター・ライアン(アジア欧州財団知的交流部長)
ヴォルフガング・パーぺ(日欧産業協力センター事務局長)
バーナード・ターナー(シンガポール国立大学准教授)
ラジェンドラ・クマール・ジャイン(ジャワハーラル・ネール大学教授)
チャリット・ティンサバット(チュラロンコン大学准教授)
アタナシオ・パナホン(マニラ首都大学上級研究員)
シ・ホン・キム(韓国外国語大学教授)
ケネス・チャン(香港パプテスト大学教授)
ギュンター・ハイドック(メルカトール経営学院(デュイスブルグ大学)教授)
庄司 克宏(慶應義塾大学法科大学院教授)
ヒュンチュン・キム(韓国国際経済政策研究所主任研究員)
シルヴィウ・ジョラ(神戸大学法学研究科准教授)
濱本 正太郎(神戸大学法学研究科教授・EUIJ関西副代表) 

会場: 神戸大学六甲台キャンパス法学部・法学研究科大会議室(3階)
言語: 英語

公募要項

概要(ポスター)

Publications (レポート)

2007.1.26-1.27 神戸大学EUラウンドテーブル
「地域統合における開発政策の役割-EUの経験からアジアを考える-」

 アジア諸国間の相互依存関係が一層深まる中、ODA(政府開発援助)に代表される開発政策はどのような役割を果たすべきか。EUがその域内・域外で進める開発政策を検討し、日本の開発政策と比較することを通じて、開発政策のあるべき姿を探る。

26日 9:30-17:15

 ・「開発」と「地域統合」パラダイム
 ・EUの経験 地域的(市場)統合、地域的一体性と開発
 ・ヨーロッパとアジアにおける、地域統合と開発をめぐる諸問題
 ・討論

27日 9:30-13:00

 ・EUと日本による開発援助 地域(統合)アプローチに向けて
 ・総合討論 EUの経験は応用可能か 地域開発・統合におけるEU・日本・アジアの協力は可能か

パネリスト:
  ビヨルン・ヘトネ(スウェーデン、イェテボリ大学教授)
  ダヴィット・カムルー
  (フランス国立政治学財団・国際研究センター上席研究員)
  サンディ・ダレルバ(アメリカ、アリゾナ大学准教授)
  フローレンス・ブーベ
    (アメリカ・ポートランド、ルイスアンドクラークカレッジ准教授)
  ヴィレム・モレ(オランダ・ロッテルダム、エラスムス大学教授)
  ミハイル・モルチャノフ (カナダ、セントトーマス大学教授)
  ヒョンチュン・キム(韓国国際経済政策研究所研究員)
  阿部 智(外務省国際協力局国別開発協力第一課課長補佐)
  アタナシオ・A・パナホン(マニラ首都大学研究員)
会場: 神戸大学六甲台キャンパス本館2階会議室