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日程 概要
2012.10.11(木)
13:30-16:40

「日欧の高齢化社会を考える ― 活力のある高齢化社会とは:社会的側面と経済への挑戦 ―」 
会場: 関西学院大学図書館ホール(西宮上ヶ原キャンパス)
言語: 日本語・英語(同時通訳付き)
主催: EUインスティテュート関西(EUIJ関西)
共催:欧州経済社会評議会(EESC)、関西学院大学産業研究所後援: 関西経済連合会、大阪商工会議所、関西生産性本部、兵庫EU協会、関西学院大学人間福祉学部
 icon   プログラム
総合司会:市川 顕(関西学院大学准教授)
13:30~ 開会挨拶: 
13:40~ セッション1「高齢社会がもたらす潜在的機会と可能性」
「高齢化社会がもたらす経営課題とチャンス」Ms. Eve Päärendson (欧州経済社会評議会)
「超高齢化社会日本におけるエイジズムからプロダクティブエイジングへ」藤田 綾子(甲子園大学教授)
14:20~ セッション2「日欧年金システムの課題」
「ヨーロッパの年金システムの課題」Mr. Krzysztof Pater(欧州経済社会評議会)
「日本の年金システムの課題」小田 利勝(神戸大学大学院教授)
15:10~ セッション3「高齢者の雇用と社会的活動」
「情報通信技術と活力アル高齢化社会」Ms. Laure Batut(欧州経済社会評議会) 
「日本における労働統合型社会的企業の実態」原田晃樹(立教大学准教授)
15:55~ パネルディスカッション
モデレーター:陳 礼美(関西学院大学准教授)
16:30 閉会挨拶

2012.6.1(金)
13:00 - 15:00

"EU-Japan Cooperation on International Peace and Security"
会場: 大阪大学大学院国際公共政策研究科(OSIPP)2階講義シアター
言語: 英語
icon  プログラム
講師: 
"The Central and Eastern European model of capitalism  and its performance in the current global economic  and financial crisis"
Jacques RUPNIK教授(Director of Research and Professor, Centre for International Studies and Research, Sciences-Po de Paris)
Christopher LAMONT教授(Assistant Professor, Department of International Relations and International Organization, University of Groningen)

2012.3.10(土)
10:00 - 17:45

「日・EU 経済連携協定の可能性 」
会場: 神戸大学六甲台キャンパス フロンティア館 6F 601教室
言語: 英語
総合司会:濵本 正太郎 (京都大学大学大学院法学研究科 教授)

2011.12.17(土)
13:30 - 17:00

「グローバル化と金融危機にゆれる中東欧経済」
会場: 神戸大学経済学研究科会議室
言語: 英語
icon  プログラム
報告: 
"The Central and Eastern European model of capitalism  and its performance in the current global economic  and financial crisis"
Farkas Beata博士(ハンガリー セゲド大学 経済学部教授)
“European Economy: Struggling with the Second Wave  of Financial and Debt Crisis”
Marek Dabrowski博士(社会経済研究センター上級研究員、ポーランド元財務省第一次官)

2011.3.3(木)
9:30-12:00

「日欧新成長戦略」
会場: 欧州経済社会評議会(EESC)会議室、ブリュッセル
主催: 神戸大学、欧州経済社会評議会(EESC)、EUインスティテュート関西
後援: ジェトロ・ブリュッセル・センター
言語: 英語
icon  プログラム
9:30-9:50 開会挨拶
イヴ・パーレンドソン(欧州経済社会評議会雇用者グループ、対日コンタクトグループ代表)
久保 広正(EUIJ関西代表、神戸大学大学院経済学研究科教授)
Session 1: 9:50-11:10  「日・EUにおける成長戦略」
司会: 小川 英治(一橋大学副学長・教授、EUスタディーズ・インスティテュート)
基調報告
「日本の新成長戦略」 久保 広正 (神戸大学教授)
「新成長戦略におけるアジアとの経済統合」 金京 拓司 (神戸大学教授)
「欧州2020戦略-イノベーション・ユニオンに向けて」
ラズバン=シルヴュー・ジョラ (欧州委員会企業産業総局産業イノベーション促進政策担当官)
Session 2: 11:10- 12:30 議論
- ペドロ・オーギュスト・アルメイダ・フレア (欧州経済社会評議会雇用者グループ 代表)
- ドミトル・フォルネア (欧州経済社会評議会被雇用者グループ 代表)
- パナギオティス・ゴファス (欧州経済社会評議会多様な利益グループ代表)
- トム・ジェンキンス (欧州労連シニア・アドバイザー)
- ファン・デン・ホーヘン (“BUSINESSEUROPE” 国際関係局長: 「欧州2020の中心部分をなす貿易政策」)
- 小川 英治 (一橋大学副学長・教授)

2010.10.6(水)
13:00-17:00
「社会インフラ整備のための官民連携手法 ―EUと日本の比較に基づく政策提言―」
会場: 関西学院大学西宮上ケ原キャンパス 池内記念館第一研究会室
言語: 英語
icon  プログラム
13:00-13:10 開会の挨拶  海道 ノブチカ(EUIJ関西アウトリーチ・グループ代表 / 関西学院大学商学部教授)
13:10–13:40 
「イギリスの航空・空港政策」
アン・グラハム(英国・ウェストミンスター大学上級講師)
13:40–14:40 
「日本航空の破綻と日本の地方空港の将来」
野村 宗訓(関西学院大学経済学部教授 / 産業研究所所長)
「アジアにおける航空・空港政策と格安航空会社(LCC)の成長」
花岡 伸也(東京工業大学理工学研究科准教授)
14:40–15:00 休憩
15:00–15:30 
「ドイツの鉄道政策と水道政策」
エバ・ファウレンバッハ(ドイツ シュタットベルケ・ケルン社調査員)
15:30–16:30 
「日本の鉄道政策:地方サービスに着目して」
水谷 文俊(神戸大学大学院経営学研究科教授)
「世論調査国際比較から得られる日欧水道事業形態への示唆」
楠田 昭二(立教大学経済学部・早稲田大学創造理工学部兼任講師 / 海外技術者研究協会理事)
16:30–17:00 
ディスカッション・閉会挨拶
2010.9.22(水)
13:00-17:00

「少子高齢化にどう対応するか? -EUと日本の比較を通して―」
会場: 神戸大学六甲台キャンパス国際協力研究科1階 会議室
言語: 英語
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13:00-13:10 開会挨拶
久保 広正(EUIJ関西代表、神戸大学大学院経済学研究科教授、ジャン・モネ・チェア)
Session 1: 13:10-14:30
司会: 吉井 昌彦(EUIJ関西副代表、神戸大学大学院経済学研究科教授)
13:10-13:40
「ヨーロッパ社会における人口動態の変化 -主要な政策課題」
クロウディウス・オゥディール(ベルリン経済法科大学教授)
13:40-14:30
「高齢化と人口減少:ビジネス面から見た課題とチャンス」
イヴ・パーレンドソン(欧州経済社会評議会(EESC)雇用者グループ副会長 日本コンタクトグループ議長)
「日本における雇用政策と高齢者年金:その相互関係」
関根 由紀(神戸大学大学院法学研究科准教授)
14:30-14:50 休憩
Session 2: 14:50- 16:30
司会: 久保 広正(EUIJ関西代表、神戸大学大学院経済学研究科教授、ジャン・モネ・チェア)
14:50-15:40
「社会における人口問題回復の前提としてのワークライフバランス」
エリカ・コラー(欧州経済社会評議会(EESC)従業員グループ、日本コンタクトグループ委員)
「結婚と高齢化:なぜ日本の出生率はこんなに低いのか」
宇南山 卓(神戸大学大学院経済学研究科 准教授)
15:40-16:30
「ヨーロッパの年金制度が直面する課題」
クリヅィツトフ・ペーター(欧州経済社会評議会(EESC)多様な事業体グループ、日本コンタクトグループ委員)
「高齢者世帯の消費を支える公的年金・企業年金の役割 -OECD諸国との比較を通して-」
石川 達哉(ニッセイ基礎研究所経済調査部門主任研究員)
16:30-17:00 ディスカッション・ 閉会の挨拶

 

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2010.2.10(水)
10:00-16:00
「加盟国の外交政策とEUの外交政策 ―フランス、ドイツ、イギリスの事例」
会場: 神戸大学六甲台キャンパス国際協力研究科1階 会議室
言語: 英語
icon  プログラム
10:00-  開会の挨拶
10:15-11:15 第1セッション(イギリス) 
Chair: 池本 大輔(関西外国語大学国際言語学部 講師)
クリストフ・ブルース(リーズ大学 教授)
「加盟国外交とEU -イギリスの事例」
ディスカッション
討論参加者: クリスピン・ベイツ (エジンバラ大学 教授)
11:15-11:30 休憩
11:30-12:30 第2セッション(ドイツ) 
Chair: 小川 浩之(愛知県立大学外国語学部 准教授)
グンター・ヘルマン(ヨハン・ヴォルフガング・ゲーテ大学 教授)
「『抑制の文化』から『主張する多国間主義』へ -ドイツの新たな外交伝統の発明」
ディスカッション
討論参加者: 妹尾 哲志(EUIJ関西 研究員)        
12:30-13:30  昼食
13:30-14:30 第3セッション (フランス) 
Chair: 吉留 公太(関西外国語大学外国語学部 講師)
ジャンジャック・ロシュ(パリ第2大学 教授)
「民間化される安全保障へのヨーロッパの態度 -反対と合意の間で」
ディスカッション
討論参加者: 増島 建(神戸大学大学院法学研究科 教授)
14:45-16:00 総括セッション
2009.10.25(日)
13:00‐15:10
「ロシア:EUと日本との狭間?」
会場: 京都大学経済研究所本館1階 会議室
言語: 日本語
共催: 京都大学経済研究所
報告者:
  田畑 伸一郎(北海道大学スラブ研究センター教授)
「世界金融危機によるロシアの高成長の終焉:成長モデルは転換されるのか?」
 樋渡 雅人(北海道大学経済学部准教授)
「ウズベキスタンのROSCAs(回転型貯蓄信用講):ネットワーク・アプローチ」

コメンテータ:
上垣 彰(西南学院大学経済学部教授)
溝端 佐登史(京都大学経済研究所教授)
林 裕明(島根県立大学総合政策学部准教授)
武田 友加(早稲田大学政治経済学部助教)
2008.5.23日(金)
9:30-14:00
2008.5.26(月)
10:00-16:00
「EUと日本の環境教育」
司会・コメンテーター: 石川 雅紀(神戸大学大学院経済学研究科教授)
共催: RCE兵庫-神戸、現代GP 「アクション・リサーチ型ESDの開発と推進」、欧州連合経済社会評議会(EESC)
23日 実地授業
「オランダ北部北海沿岸領域“Waddenzee”の水質保全に関する環境保護教育」
ゲルベン・デ・フリース(オランダ・マルクス・アカデミー)
会場: ドイツ・ヨーロッパ学校(神戸市灘区曾和町1-3-22)
・研究者による討論会
ゲルベン・デ・フリース(オランダ・マルクス・アカデミー)
今谷 順重(神戸大学発達科学部教授)
レギーネ・ヴァイス(ドイツ・ヨーロッパ学校長)
会場:神戸大学発達科学部A棟347教室
26日 フィールドワーク
・実験授業: 環境教育の日・EU比較研究豊岡セッション
「生きものとお話しよう!学校にカッパを呼ぼう!」
   飯島 博(NPO法人アサザ基金代表理事)
・研究者による討論会
ゲルベン・デ・フリース(オランダ・マルクス・アカデミー)
飯島 博(NPO法人アサザ基金代表理事)
田中 静(豊岡市立新田小学校教諭)
西村 いつき(兵庫県立豊岡農業改良普及センター員)
会場:  ・兵庫県立コウノトリの郷公園
      ・豊岡高校
      ・豊岡市立新田小学校
2008.5.10(土)
13:30‐18:40
「次世代のEU研究」
総合司会:栗栖 薫子(EUインスティテュート関西副代表、大阪大学大学院国際公共政策研究科准教授)
第1セッション:
司会: 遠藤 乾(北海道大学大学院法学研究科教授)

・「ヨーロッパ統合史はどこへ行くのか」
 遠藤 乾教授
・「『国民国家の救済』から様々なヨーロッパ空間の生成へ」
 網谷 龍介(明治学院大学国際学部准教授)
・「ヨーロッパ統合をいかに説明するか?:歴史学の貢献」
 ヴィルフリート・ロート(デュイスブルグ・エッセン大学歴史研究所教授)

第2セッション:
         司会: 遠藤 乾(北海道大学大学院法学研究科教授)

コメンテーター:
・中嶋 啓雄(大阪大学大学院国際公共政策研究科准教授)
・川嶋 周一(明治大学政治経済学部専任講師)
・戸澤 英典(東北大学大学院法学研究科准教授)

会場:大阪大学豊中キャンパス国際公共政策研究科棟6階会議室
言語: 英語

Publications (報告資料)

2007.10.20(土)
10:00-17:00
「日・欧における市民参加型の環境保護」
持続的な社会の実現には、資源の消費を減らすための草の根の活動が緊急の課題である。日・欧にはこのような活動に取り組んでいる市民組織、民間企業が多い。このワークショップでは、日・欧の環境問題活動家、産業界の代表を招き、研究者とともに彼らの経験や相互の活動について議論を展開することとする。
パネリスト:

ヒャルト・ヒュぺス(ライデン大学環境科学センター長)
ライムント・ブライシュヴィッツ
(ドイツ国立ブッパタール研究所)
ヘルムート・ヴァイトナー
(ベルリン社会科学センター主任研究員)
石川 雅紀
(ごみジャパン代表、神戸大学大学院経済学研究科教授)
イヴ・パーレンセン(欧州経済社会評議会)
久保 広正
(EUインスティテュート関西、神戸大学大学院経済学研究科教授)

会場: 神戸大学六甲台キャンパス本館2階大会議室
主催: EUインスティテュート関西、欧州経済社会評議会
言語: 英語
2007.9.29(土)
10:30 -17:30
「ヨーロッパ自動車産業の新発展」
欧州自動車産業の発展の現状について以下の視点から考察を加える。
・ 西・中東欧間の労働分配
・ 中東欧における市場開拓と企業戦略
・ 利害関係者の利益と企業の社会的責任
・ EUの自動車法令の枠と自動車産業政策
基調講演 「世界自動車産業のグローバル化と中東欧の自動車産業の発展」 
     下川 浩一(東海学園大学経営学部教授、法政大学名誉教授)
統括司会: ホルガー・ブングシェ(関西学院大学産業研究所准教授)
第1セッション: 「欧州自動車産業の新たな指針: 政策決定と構造変化」
司会: 公文 溥(法政大学社会学部教授)

・「EUの自動車政策」
ホルガー・ブングシェ准教授
・「中東の自動車及び自動車部品産業」
クリストフ・グウォッツ(ヤギローニアン大学地理的空間管理研究所准教授)

第2セッション: 「ヨーロッパにおける新たな競争の展望」
           司会: 風間 信隆(明治大学商学部教授)
  ・「ポーランド、チェコ共和国におけるトヨタ」

公文 溥 教授
・「シュコダ自動車:ヨーロッパ名門メーカーの再生」
ゲルト・シュミット(エアランゲン・ニュルンベルグ大学社会学部教授)
・「EUを超えて:トルコのトヨタ」
折橋 伸哉(東北学院大学経済学部准教授)

第3セッション: 「欧州自動車産業における新たな労働部門」
         司会: ゲルト・シュミット(エアランゲン・ニュルンベルグ大学社会学部教授)

・「東欧におけるドイツ企業:変貌する東西の労働分配とそれによっての就労と雇用への効果」
マーティン・クシュジンスキー(ベルリン社会科学研究所研究員)
・「東欧の挑戦を受けて:フォルクスワーゲンにおける新しい就労モデルと企業の社会的責任」
風間 信隆(明治大学商学部教授)
パネル・ディスカッション:「欧州自動車産業の今後:新規市場、変わる法規制と社会的責任の狭間で」

会場: 梅田アプローズタワー13階10号室 
言語: 日・英同時通訳つき
主催: EUインスティテュート関西
共催: 関西学院大学産業研究所
2006.12.9 「EUへの新規加盟‐ポーランドとルーマニアの比較から」
中東欧諸国へのEU拡大は、欧州、世界規模でさまざまな効果をもたらした。ヒト、モノ、サービスの自由な移動は欧州諸国への直接投資を大幅に増大させた。2007年1月には、ルーマニア、ブルガリアのEU加盟が実現する。このワークショップでは、両国の加盟がもたらす費用対効果を比較し、議論する。特に拡大EUと日本の今後の経済関係について、以下の点に焦点を当てて議論を展開する。
・ポーランド、ルーマニア両国の加盟による政治的・経済的効果
・EU加盟への両国の立場の違い
・新加盟国の国力の差による違い
・その他関連事項 講演者:
エヴァ・バルツェロヴィチ(社会経済研究所長)
ガブリエラ・ドラガン(経済研究アカデミー、国際ビジネス、経済研究科次長)
ガボール・フーニャ(ウィーン比較経済研究所研究員)
コメンテーター:
小森田 秋夫(東京大学社会科学研究所長)
家本 博一(名古屋学院大学経済学部教授)
上垣 彰(西南学院大学経済学部教授)
シルヴィウ・ジョラ(神戸大学大学院法学研究科准教授)
会場 : 神戸大学六甲台キャンパス経済学部232教室
言語: 英語
 

レポート (Publicationsのページへ)

2006.09.09 「欧州研究開発政策の社会的インパクト」

EUでは、リスボン戦略宣言に基づき、研究者欧州憲章、研究者採用ガイドラインなどが2005年に公表され、大きな社会的議論となっている。こうしたEUの経験から学習し、研究開発政策の社会的、経済的な挑戦を評価することを目的に、フランスと日本の研究制度と社会制度を熟知した研究者を大阪に招聘し、両国の現状について考察する。
開会挨拶: ミヒャエル・ライテラー(駐日欧州委員会代表部公使)
パネリスト:
ピエール・ナーヴ(社会保障監察官)
春田 正毅(首都大学東京都市環境学科 材料化学コース教授)
中村 振一郎((株)三菱化学科学技術センター計算科学研究所長)
ナタリー・カヴァザン(早稲田大学国際情報通信センター客員研究員)
中野 幸紀(関西学院大学総合政策学部教授)
会場: 関西学院大学大阪梅田キャンパスアプローズタワー13階
言語: 日本語‐フランス語(同時通訳つき)

2006.07.08 「地域統合と『制度収束』」
統括司会: 高阪 章(大阪大学大学院国際公共政策研究科長)
報告者:
ミヒャエル・ランデスマン(ウィーン国際経済研究所(WIIW)研究部門ディレクター オーストリア・リンツ・ヨハネスケプラー大学経済学教授)
討論者:
阿部 茂行(同志社大学政策学部教授)
宮越 龍義(東北大学国際文化研究科教授)
深川 由起子(東京大学総合文化研究所・教養学部教授)
大槻 恒裕(大阪大学大学院国際公共政策研究科准教授)
ユパナ・ウィワッタナカンタン(一橋大学経済研究所准教授)
永野 護(三菱総合研究所主任研究員)
塩谷 雅弘(大阪国際大学法政経学部准教授)
岡部 美砂(京都学園大学経済学部講師)
会場: 大阪大学大学院国際公共政策研究科
言語: 英語